第111回京都らくらくウォーキング200選と信州駒ケ根と松川でリンゴ狩り

今回は紅葉真っ盛りのウォーキングです。

本日のウォーキングは千本北大路集合です。

「鷹峯の紅葉」・・・常照寺~源光庵~光悦寺~圓成寺~食事休憩~吟松寺~しょうざん庭園で解散です。

参加者46名です。

参考資料にて

「先ずは好天の元で16日、17日信州松川でリンゴ狩りでした」

信州松川でのリンゴ狩りです。
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駒ケ根高原ホテルにて宿泊でした。
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   ウォーキング北大路集合場所からスタートです。
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常照寺行く途中番外です。
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常照寺(じょうしょうじ)です。
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源光庵(げんこうあん)です。
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建立1346年(貞和2)大徳寺2代徹翁義享国師によって開創。
1694年(元禄7)卍山道白禅師により臨済宗から曹洞宗に改められた。
現在の本堂はその年の建築。丸い「悟りの窓」と四角い「迷いの窓」があり、それぞれに仏意がこめられている。本堂の天井は、伏見城の遺構で、落城の悲劇を伝える血天井。
    人一杯で写真撮るのも大変でした。
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光悦寺(こうえつじ)です。
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圓成寺(えんじょうじ)です。
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此処は園内撮影禁止でした。
通称、岩戸妙見(いわとみょうけん)と呼ばれているが、正式には清雲山圓成寺が寺名で日蓮宗本満寺派に属する。
1630年(寛永7年)日任上人が岩戸妙見大菩薩現出の霊夢を感じ、北辰尊星玄武神を鎮安する霊地として開山、その際に平安時代より妙見大菩薩を祀っていた霊巖寺を再建したと伝える。
境内には「巖門の滝」とよばれる修行場がある。

吟松寺行く途中です。
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吟松寺(ぎんしょうじ)です。
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鷹峯にある浄土宗の寺である。 1626年(寛永三年)、長門守 藤原守隆の次男である左伝次守伝の法名から「吟松寺」と号された。
本尊は恵心僧都(源信)作と伝わる阿弥陀如来像。
露地には楓が数多く植樹され、紅葉の隠れ名所として風流を好むものが参拝に訪れる。
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しょうざんに行き途中です。
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しょうざん庭園です。 此処は観光客で一杯でしたので中に入らず
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しょうざん庭園は、リゾート施設・しょうざんリゾート京都にある日本庭園。
北庭と南庭の2つに分かれており、アジサイ園のある南庭は無料で楽しめる。
メインの北庭は、樹齢350年から500年の北山台杉と紀州青石を贅沢に配した独特な雰囲気の回遊式庭園。
苔に覆われた風情ある園内には茶室や屋敷が点在しており、梅やハナショウブ、紅葉、雪景色など四季の移ろいも楽しめる。
また、静かな雰囲気の中でゆっくり鑑賞できるのも魅力のひとつで、紅葉シーズンでも人が少ない穴場となっている。
梅の見頃には、舞妓さんによるお茶席も楽しめる「春華の宴」が開催される。
       
    表で解散しました。
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        最後まで見て頂いてありがとう御座いました。